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社員をもっと働かせるべきです。自由に。

時間や量のことでありません。それは「働く」のパラダイムシフト。

プログラム内容

社員をもっと働かせるべきです。自由に。

時間や量のことでありません。それは「働く」のパラダイムシフト。

プログラム内容

社員をもっと働かせるべきです。自由に。

時間や量のことでありません。それは「働く」のパラダイムシフト。

プログラム内容

社員をもっと働かせるべきです。自由に。

時間や量のことでありません。それは「働く」のパラダイムシフト。

プログラム内容

生産性が高く、離職しにくい人材を採用したいですか?

しかし残念ながら採用市場では見つかりません。

離職しにくいということは、市場にあらわれないということです。稀に見つかったとしても、生産性の高い人材は引く手あまたです。もしも採用できるとしたら、余程の待遇を示すか、あるいは働き甲斐のある魅力的な会社である必要があります。

それよりも社内にいる人材の生産性をあげ、離職を防ぐ方法があります。
その方法とは「心理的力量を鍛え、健康で前向きに働く人材」を増やすことです。

それには3つの意識改革が必要です。

3つの意識改革。MOMENTUMとは?
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人材の集まらない組織
I have to work
FEELCYCLE1
人材が集まる組織
I want to work

組織を変えるプログラム

個々の資源(能力|実力)を最高潮に高める心理的力量

1

モチベーションは管理しない

心の中は誰も干渉することが出来ません。つまり、会社や上司が社員のモチベーションを管理することは不可能です。

2

自称「努力」は評価しない

時間や量で評価する風土は、組織にとって有害となります。評価すべきは、結果ではなく成果です。

3

細かく管理しない

個々の能力/実力が発揮されていれば、部下は上司からの管理を求めません。

4

デスクに縛られない

デスクワークにかける時間と仕事の成果は単純に比例するものではありません。ときにはデスクから離れることも有効です。

5

やりがいをあてにしない

個人の主観であるやりがいに頼っても組織の成長にはつながりません。必要なのは働き甲斐のある会社であることです。

6

社員に帰属意識を求めない

仕事に熱心なひとほど自身の生活が後回しになる傾向があります。そのことが理由で多くのコストやリスクが発生しています。企業は、社員のライフスタイルデザインを後押しするパートナーであるべきです。

健康で前向きなエンゲージメントの高い社員が持続的成長のカギです。

プログラム内容
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MOMENTUMとは?

健康で前向きに働く社員をつくる福利厚生型組織開発プログラムです。「働く」に熱意・没頭・活力を持ち合わせたワークエンゲージメントの高い人材を創出するために、ベンチャーバンクグループの28年の知見、実績を基に開発されています。

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FEELCYCLE1

プログラム内容

人や集団、組織が最適に機能し、繁栄に至る条件や過程を明らかにする学問がポジティブ心理学です。このポジティブ心理学の要素を取り入れたアプローチで、社員個々人の心理的力量の向上をはかります。

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Evolv1

ブランド紹介

メディアでも注目のホットヨガスタジオLAVAやFEELCYCLEをはじめとした全国450店舗以上(2018年現在)を展開する、ベンチャーバンクグループのサービスブランドを法人向けに提供します。非日常的な空間でのポジティブな感情体験がそこにあります。

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MOMENTUMのプログラムを体験してみませんか?

モチベーション向上・コミュニケーションの活性化・エンゲージメントの強化に効果を発揮します。
トライアルプログラム問合せ

離職防止

外部環境の変化に伴い、多様化した価値観・働き方の中で、離職の多くは人間関係や職務遂行における不一致などに起因されます。しかし、社員同士の距離を縮める施策としての“飲みニケーション”の効果は限定的です。

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チームビルディング

良好な関係構築の機会として、スウェットワーキング(仕事仲間と汗を流すアクティビティー体験)というコミュニケーションの手法が有効です。非日常の空間でチームで体験する達成感や一体感には、驚きの効果があります。

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心理的力量

モチベーションを維持しながら、質の高い業務遂行を可能にする意志の強さは、心理的力量と言われる4つの要素から構成されます。そして、それらは「後発的に開発可能な能力」であり、極めて重要な要素です。

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ストレスコントロール

社会人からストレスを取り除くことは出来ません。しかし、過去の経験や未来の不安に対するネガティブな思考を認知し、今に意識を向けることで、そのストレス反応をコントロールするツールがあります。 

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ワークエンゲージメント

持続的に集中が続き、楽しささえ感じられる状態(フロー)には、熱意&没頭&活力の3つの要素が必要です。これらの要素を持ち合わせた社員が増えると、組織の生産性に大きな変化をもたらします。

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ポジティブ感情

高揚感、一体感、達成感、自己肯定感などのポジティブな感情体験をより多く持つ人は、そうでない人に比べ、心理的力量が高いということが、研究結果から立証されています。

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チャージ&リバイタル

エンゲージメントの高い社員は、ストレスから適度な距離をおくスキルを持ち合わせています。モチベーションが落ちた状態からの回復や、次の仕事への活力を養うことは生産性向上に必須です。

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